小川航基のプレースタイル、ウイイレでの評価と所属チームは?

サッカー

どうもサクです!

今回は小川航基選手についてまとめていきます。

 

  • この記事でわかること
    • 小川航基のプロフィール
    • 小川航基のプレースタイル
    • 小川航基の経歴
    • 小川航基のウイイレでの評価

ではまず小川航基選手のプロフィールについてみていきましょう!

 

小川航基選手のプロフィール

  • 名前    小川航基
  • 代表    日本
  • ポジション FW
  • 利き足   右足
  • 生年月日  1997年8月8日
  • 身長    186cm
  • 体重    78kg

小川航基選手は1997年8月8日に神奈川県横浜市で産まれます。

桐光学園で1年生の時に2回試合に出場するも無得点。

三年生の時にはキャプテンをつとめ大会ナンバーワンストライカー、得点王候補に上がった。

2016年にジュビロ磐田に入団。

これが小川選手の大体のクラブ経歴です。

小川航基選手のプレースタイル

小川航基 - 水戸ホーリーホック (←ジュビロ磐田) 2019 KOKI OGAWA
ジュビロ磐田より期限付き移籍で加入。

これが小川航基選手のプレー動画です。

恵まれた体格を生かすプレー

小川航基選手は身長186cmととても恵まれている。

その体格を生かしたプレーは他の選手にはないものを持っている。

しかも高さのある選手にありがちなスピードの遅さも感じさせないのも強みである。

その体格とスピードに加えDFの裏を取るのがうまいのだからDFからしたらたまったもんじゃない。

なのでいいMFがいればその分活躍できる選手だろう。

足元の技術

小川航基選手は高さだけではなく実は足元もしっかりしているんです。

日本の背の高い選手というのはテクニックが無いように思われがちです。

しかし小川選手は違います。

彼は足元の技術がしっかりしているので自分でもっていくことも可能なのです。

なので小川航基選手は日本が待っていた選手にぴったりなんです!

なので100%といっていいほど次のオリンピックでくる選手です。

 

例えるならば誰?

中山ゴンと似ている。

20191218 52歳の中山雅史…現役Jリーガーの苦闘に密着

なぜならどんな体勢からでもゴールを狙いに行く姿勢がまず似ています。

これは代表監督の内山監督やジュビロの名波監督の2人がいっているので間違い無いでしょう。

ガムシャラにゴールを狙いに行くだけならば、岡崎選手でもよかったんですが足元もあるので中山選手にしました。

 

小川航基選手の経歴

クラブ経歴

  • 中 学校時代
    • 大豆戸FCJr.ユースに入団
  • 高校時代
    • 桐光学園に進学
  • クラブ経歴
    • 2016年ジュビロ磐田に入団
    • 2019年水戸ホーリーホックへ期限付き移籍
    • 2020年ジュビロ磐田に復帰
  • 代表経歴
    • 2016年U-23ブラジル代表との練習試合に出場
    • 2017年5月FIFAU-20W杯のメンバーに入る
    • 2018年5月トゥーロン国際大会に選出
    • 6月のU-21カナダ戦の2試合に出場
    • 12月EAFF E-1サッカー選手権2019に選出

A代表初出場でハットトリックをした時はめっちゃ騒がれてましたね。

まぁ確かにいきなりハットトリックてえげつないですよね。

しかも史上3人目ですからね。

これで大体の経歴はかけています。新しい情報が出てきたら追記していきます。

 

 

 

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